
AI契約データベースが、利益を守る
契約書にまつわる課題は
身近に存在している
契約審査を行う法務部門や、
総務部門といった
契約管理の担当者だけでなく、
事業部門にも契約書にまつわる
さまざまな課題があります。
保存していたはずの契約書が
すぐに見つからない解約したかった契約が
自動更新されてしまった契約書を読まずに納品し、
思わぬ追加料金を請求された長年の取引先との契約が
じつは2年も前に切れていた
Contract Oneが
契約書にまつわる課題を
解決します
- 全社の契約書を
すぐに探せる紙も電子も
全社のあらゆる契約書を
簡単に確認できる - 生成AIが契約内容の
把握をサポート数十ページある契約書から
必要な情報を抽出。
要約での把握もできる - 契約の有効/無効や
期限が一目で分かる過去に取り交わした契約が
有効かどうかや、
契約期限が一目で分かる
AI契約データベースが、
利益を守る
Contract One
あらゆる契約書を正確にデータ化し、
契約データベースを構築。
日常的に契約データを活用できる
環境を作ることで、
管理部門だけでなく
事業部門の習慣も変え、
さまざまな課題を解決します。
契約データベースを
構築する
3つのメリット
あらゆる契約書を
一元管理できる
これから取り交わす契約書も、保管している過去に交わした契約書も、紙や電子といった形式を問わず、すべての契約書をデータ化し、契約データベースを構築します。全社の契約を誰もが確認し、活用できます。
全社の契約書を
体系的に管理できる
契約書同士の関係性を自動でひも付け、社名が変わっても契約先ごとにまとめます。複数部門での契約や、担当者の変更があっても、取引の全体像や履歴を確認でき、最適な判断につながります。
契約データを
誰でも活用できる
AIを活用した独自の機能が、契約条件の把握をサポート。誰でもビジネスに契約データを生かすことができます。また、外部の生成AIサービスと接続することで、よりスムーズな活用につながります。
代表的な機能
Contract Oneは、契約データベースを
構築することで、
法務部門に限らず、
全社員の生産性を向上させます。
紙の契約書の
スキャン代行契約書の
主要項目
データ化契約書の
全文データ化契約書の検索
(項目検索/
全文検索)契約状況判定
(有効/無効の
自動判定)契約ツリー
期限管理
アラート文書比較
AIチャット型検索
/
AI要約
デモ画面で実際の操作を確認する
利用企業
業種・規模を問わず、
幅広い企業に利用されています。




















価格・料金体系
想定される1カ月当たりの
契約書の取り込み数と
利用内容に基づいて、
最適な料金プランをご案内します
サービスの契約時に発生する費用です。
以下の対応が含まれています。
- 過去に取り交わした契約書のデータ化
- 紙の契約書のスキャン代行
- あらゆる契約書のデータ化
- 専任コンサルタントによる導入支援
契約書の取り込み数などに応じて、
最適な月額利用料金を設定します。
ユーザーアカウント数や契約書の
保存可能件数に限りはありません。
最適な料金プランをご提案


JIIMA(=日本文書情報マネジメント協会)「電子取引ソフト法的要件認証」「電帳法スキャナ保存ソフト法的要件認証」取得済

Sansan株式会社は、情報セキュリティマネジメントシステムに関する国際規格の認証を取得しています。

